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京路地

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もっぺん記念日&真野祭
高橋さんからご指名いただきました。岩村です。
はっしー!また書き込みしてくださいね。
お待ちしております。

さてさて、2月9日は私たちにとって記念すべき一日となりました。
まずは「京のお直し屋さん紹介サイト〜もっぺん〜」の公開(実は8日)
真野さん初取材に、真野さん歓迎の宴、
さらにはカラオケ、そしてとうとう京都R初のプリクラ撮影(!)。
(ところでプリクラシートはどなたが持っているのでしょう?)
盛りだくさんな一日でございました。楽しかったですね。
2月9日は肉の日にあらず!もっぺん記念日でございます!

取材に協力してくださったすべての方々に感謝したいと思います。
メンバーの皆さん!お疲れ様でした!これからも頑張りましょう!
真野さん!入ってくれてありがとう!
カナダで英語力に磨きをかけてきてくださいませ。

次回は小澤さんに書いてもらいましょうかね。よろしくお願いします。


←クリックありがとうございます
岩村 | 00:28:19 | Trackback(0) | Comments(2)
嫌いな言葉
岩村です。もうめっきり寒くなってきましたね〜。先生方も体調を崩し気味のようで、
急な休講があってハラハラしています。皆さんも風邪には気をつけて下さい。

さて、大学生という身分はよっぽど良いものだと思われているようで、
比較的年配の方に自分が大学生だと告げると、必ず(といっていいほどの確率で)
「人生で一番いい時だ」
と言われます。多分、皆さんも一度は言われたことがあるかと思います。
そんな時は、「そうですかぁ」とあいまいに返事をしていますが、
よく考えるとこの言葉、結構むなしく感じられないでしょうか。

私にしてみれば、今が「人生で一番いい時」だとは思えないし、また思いたくもありません。
たかが20年生きただけで人生の全盛期に達するなら、後の60年間はどのように位置づけたらいいのか。社会人になることは人生における転落の始まりなのでしょうか。

「人生で一番いい時だ」
言っている人にとって、この言葉には深い意味などないのでしょう
ただなんとなく自分の若いころの楽しかったことを思い出したり、女性にお世辞を言うように
ただ若いだけの人間に出会うとなんとなくその「若さ」に対してお世辞を言わなければ
いけないように思っているだけかもしれません。

しかし、私はこの言葉を言われると「またか」といううんざりした気分とともに、
まるで体のどこかがすっと冷たくなるような、恐怖感とも焦燥感ともつかないものに襲われます。
表面的には笑って適当に受け流せるんですけどねぇ。
私はまだ結婚もしてないし、まして女性にとって一番の喜びとなるはずの、
我が子を初めて胸に抱く瞬間も経験していない。
子どもが成長していく姿なんて想像もつかないし、仕事だって頑張りたい。

まだまだ人生に大イベントが控えている私たちに向かって、この言葉は酷だとは思いませんか?

人生の価値は、本人だけしか決められないし、他人が決める権利もない。
だから私は、この言葉が嫌いです。

え〜、なんでこんな暗いことをぐるぐる考えているのかというと、
今週末に私は21回目の誕生日を迎えることになっているからです。
去年はただ20代突入に浮かれていただけですが、
もうこの歳になるとかなりいろいろなことを考えずにいられなくなりますね(笑)
これからも人生に悩んで生きたいと思います☆


次は吉川さん〜、明るい話題をお願いします!

←クリックありがとうございます
岩村 | 00:27:35 | Trackback(0) | Comments(4)
天国と地獄
今日はマンション裏の小学校の運動会でした。
小学生や保護者の方々のすさまじい歓声が、6階のこの部屋まで響いてきました。楽しそうでしたね。
運動会といえばいろんな思い出があるんですが、一番楽しかったのはリレーとお昼休みのお弁当(笑)でした。
リレーは高校時代のクラス対抗スウェーデンリレーが一番思い出に残っていますが(ちなみに第一走者でした)
お昼休みのお弁当といえばいつも思い浮かぶのは、母親のただ握っただけのおにぎりです。
おにぎりというのは出来立てのほかほかではなくて、しばらく箱に詰められて湿気た海苔がご飯にぴたっとくっついてるぐらいのおにぎりが私の理想です(マニアック)

しかし今はそんなおにぎりを食べる機会もなくなってしまいました。

じゃあ自分で握って湿気させればいいじゃんと思われるかもしれませんが、
残念ながら自分で握ったおにぎりというものは、大体おいしくない。
母親か祖母に握ってもらったものが一番おいしいんです。多少塩分多めですが。
今でも実家に帰ると朝ごはんに具入りほかほかおにぎりをポンと出されますが、
運動会や遠足で食べた湿気たヤツの方がなぜかおいしく感じられます。
もちろんほかほかもおいしいんですが。
不思議ですねぇ〜。

今日のようにこうして運動会の賑やかな歓声や音楽を部屋で一人聞いていると、
お昼休みに子供たちが頬張っていただろうあのおにぎりが
無性に恋しくなります。

これからはむしろおにぎりを握る側になるんでしょうかね(遠い目)

ちょっとホームシックになりかけた秋の日の午後でした。

そして
今日初めて首輪でつながれて散歩に連れ出されてるネコを見かけました。
ありそうでなかった光景でした。

大学ではチャペルで結婚式が行われていました。
誰だか知りませんがおめでとうございます。
明日はいいことがあるかも。

オチが無いですがこのまま尾形さんにバトンタッチします☆
あ、続きにちょっとだけ宣伝を…


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岩村 | 23:15:36 | Trackback(0) | Comments(0)
鞍馬&貴船

みなさんこんにちは。岩村ですよ。


ようやく暑さもひと段落といったところでしょうか。セミが道端に転がっているのを見ると切なくなってしまいます。


ところで、セミといえば。


前にN○Kのテレビ番組で見たのですが、セミは自分の卵が産みつけられた木の根元で死を迎えるそうです。微生物に分解された自分の養分をその木が吸い上げ、そして卵から孵った幼虫が木から養分を吸って育つ。すごいですねぇ。親子が顔をあわせることは決して無くても、生命の繋がり、親子の絆の強さを感じさせられます。体の中で一緒に生きてるんですもんねぇ。


まぁ一部の種類だけの話かも知れませんが(爆)


道端にセミが転がっていたら、念仏を唱えながらそっとつまみ上げて木の根元に移動させてあげましょう〜☆


次は屋敷さんにお願いしましょうかね。



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岩村 | 18:22:47 | Trackback(0) | Comments(0)
旅人といえばスナフキン。
羽柴さんが旅に出ていらっしゃる(羨)とのことで、
代打で書かせていただきます。

暑いですね。京都市内は。
なにやら空気がねっとり絡み付いてくるような感覚です。
それでも、涼しくなってくるとどうにも惜しい気がして切なくなります。夏って不思議ですね。

デパートでもちらほらと秋商品の広告が出始めて、見てはいけないものを見たような思いでした。

あ、次回は小澤さんにお願いしてみましょうかね。
サークルで大変でしょうが、息抜きに書いてみてくださいな。



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岩村 | 19:59:02 | Trackback(0) | Comments(1)
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