投稿日:2006-05-25 Thu
ご指名に預かりました野村です。僕は基本的にブログを書く習慣も読む習慣もないですが、
最近、京路地ブログを楽しみに読んでいます。
高橋さんの自転車物語に感動を覚えたり、
飯田さんの「京都=パリ説」に興味をひかれたり、
BAR矢野での奮闘にエールを送ったり。
最近は、皆さんのお陰で、本気で研究のことで悩む時間が
少しずつではありますが、できてきました。
それでも「京路地」は進んでいる。そんな感覚がうれしいです。
これまで、地面の下に根をはっていくための時間が中心でしたが、
これから、地面の上に芽が出て来る時が来ると確信しています。
昨日の「なぜ環境問題に取り組むのか」という問いかけも
関心のあることで、僕自身、色々と考えてきたことはあるのですが、
今日は、別のホットな話題を。
←クリックありがとうございます
続きを読む >>
投稿日:2006-05-25 Thu
どうも、出現率高くないですか?渡辺です。ちょっと高いよね笑大学生活について。
まだ一年とちょっとしか過ごしていないのですが。
大学生になってから出会った人達、出会った感情、全てが偶然のもとにあるんですね。
そういったこと、普段意識していますかね?
サークルの仲間にしろ、クラスの友人にしろ、京都だからこそ出会った人たち。京大だからこそ出会ったひとたち。
どれもどこの大学に受かったかによって
がらっと変わってしまうものですが
ちょっと話題は変わって
ハイデッガーとか養老孟司とかが
「死を日常に意識すると人生が充実するよ」とか
言ってますし
アップルソフトの社長さんとかも
「明日死んでも後悔しないような毎日を送れ」
みたいなことも言ってます。
でも
どんなに充実した一日だとしても
後悔はすると思います。
だって明日は楽しそうだし
明後日も楽しそうだし
明々後日も楽しそうだし
楽しみな明日があるからこそ、その未来を少しでもいいものにしたいから、だから未来のことを考えて
「環境問題」とか「新技術の開発」とか「よりよい政治」とかに
人は悩むんじゃないんでしょうか。
そんなことを
塾のバイトで生徒に
「お前らなんのために塾にきてるんだ?その意味を考えなきゃ勉強する意味ないぞ!大学受かる必要はないのか?」と言ったときや
大学の授業で
人類が環境問題を解決しなければならない意味は?
とか訊かれたとき
それらを思い出したら
リンクしてピキ−ンときました。ピキーンと。
日々是満足みちみち足りたい十代。
次は・・・あんま当たってないのは・・・誰だろう。
野村さん、よろしくお願いします(適当)
←クリックありがとうございます
テーマ:ロハス&エコロジーライフ - ジャンル:ライフ
△ PAGE UP


