投稿日:2008-04-16 Wed
みなさん御無沙汰しております、桐生です。
僕はこの春から同志社経研の一回生になり、序々に新しい生活に慣れてきたところです。
今回は少し前に旅行で行った台湾のことを書きたいと思います。
次 米田くん よろしく頼む。
←クリックありがとうございます
卒論を書き終えてから、2月に友人と台湾に行きました。
現地の友人がいろいろ案内してくれました。屋台での食べ物、ナイトマーケット等。
活気があって賑やかだった。
しかし一番驚いたのは日本のモノの多さ。
食べ物も日用品も日本のモノが結構手に入ります。日本語表記の商品も多いです。
あと若い人の服装が日本の若者と似ていること。
それもそのはず、日本のファッション雑誌が中国語に訳されて販売されています。CanCa○とか。
更に日本の最新のドラマもDVD化されておいてありましたし、マンガもありました。N○Naとか。
日本の文化圏なのか?! 率直な感想です。
時々海外での日本の著作物に対する侵害、例えば海賊版等の問題がニュースなどで
取り上げられることがありますが、裏を返せばそれだけ日本の文化が海外に受け入れられている
ということでしょうか。
台湾に行ったことのある方もいらっしゃると思いますが行ったことがない方、
僕のように驚くかもしれません。
短期留学に行ったときに台湾人の友人ができました。
ほかのアジアの国は、こうして日本の文化や娯楽がさかんに取り入れられているのに、日本人はあまりほかのアジアの事を知らないということに気づかされました。
桐生さんのブログを読んで、台湾はもちろん、香港、韓国など近隣のアジアの国にさらに行ってみたくなりました。
ほかのアジアの国は、こうして日本の文化や娯楽がさかんに取り入れられているのに、日本人はあまりほかのアジアの事を知らないということに気づかされました。
桐生さんのブログを読んで、台湾はもちろん、香港、韓国など近隣のアジアの国にさらに行ってみたくなりました。
2008-04-17 木 13:51:22 |
URL |
真野
[編集]
俺も、台湾のことをほとんど知りませんでした。
やはり現地に行かないとわからないことが多いと感じます。
加えて、知らないといえばもっと知らなかったのは日本のことです。
海外である人に相撲について聞かれ、答えられず恥ずかしい思いをしました。
海外に目を向けると同時に日本のことについても目を向ける必要性を実感してます。
やはり現地に行かないとわからないことが多いと感じます。
加えて、知らないといえばもっと知らなかったのは日本のことです。
海外である人に相撲について聞かれ、答えられず恥ずかしい思いをしました。
海外に目を向けると同時に日本のことについても目を向ける必要性を実感してます。
2008-04-19 土 10:28:15 |
URL |
桐生
[編集]
△ PAGE UP


